

みかど門
みかど門
雲仙普賢岳(平成3年)噴火の際にもびくともせず焼け残った樹齢780年を誇る巨大な椎木。平成3年の噴火の際、防災ダムの建築に伴いやむなく伐採されることになりましなが、長い歴史を持つ銘木を何とかの残したいと考えた当ホテルのオーナーが買い取り、設計から現場に携わり完成。
『みかど門』の門柱として現在活躍し雲仙に訪れる多くの観光客の目を奪っています。
みかど門看板
「みかど門」に設置されたホテルの看板は熊本の書作家「武田双葉先生」の作品。看板以外にもフロントや宴会場にも双葉先生の作品が飾られています。
武田双葉(そうよう)先生プロフィール
書作家。
熊本生まれ。6歳より書道に親しみ、18歳より本格的な書道の道を志す。
以来、漢字・仮名、それぞれ異なる師匠に師事し、32歳という若さで書道教室を開講(熊本市内にて)。
長男・双雲、三男・双龍の活動は有名。
書作家 武田双葉
武田双葉の”究極の美を求めて”










